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浮気調査『事例』

事例1:帰ってこない旦那の浮気調査

 

旦那の仕事が忙しく、ほぼ毎日家に帰ってこない日が続いたのがきっかけで、不信に思った奥様から電話相談を受付。

旦那いわく、ビジネスホテルに毎回泊っていると言っているが、それが本当なのかどうしても知りたいということで、ご契約を頂きました。

 

契約内容

 

【 調査日数1日間×契約時間12時間×調査員2人】= お支払い総額12万円

 

現場詳細

 

調査当日、旦那(以降甲と称する)の勤務先【正面エントランス】【裏口社員専用出入口】を調査員2人で張り込んだところ、定時過ぎくらいに裏口社員用出入口から甲が現れ一人でタクシーに乗車、勤務先の最寄り駅から2駅程離れたところにあるマンションに1人で入って行くのを撮影、依頼者からマンションの情報が事前に知らされていないことから浮気相手宅の可能性があるためマンション出入口を張り込んだ。

 

4時間が経過したころ、マンションから20代前半の女性(以降乙と称する)と甲が二人で仲良く現れたのですかさず撮影。

 

【外食】➡【衣服店】➡【コンビニ】➡【女性宅マンション】の順で、その日、甲は帰宅しなかった。

 

翌朝、マンションから出勤する甲を撮影して調査終了。

 

【この現場のポイント!】

 

1.タクシーに乗車した甲を尾行して、マンションに入っていくのを撮影するのはとても重要なことなのです、この証拠単体ではあまり意味がありませんが、ここが撮影出来ればマンションに入ってから出てくるまでの時間が証明できるからです。

 

2.マンションから出てくる甲と乙を撮影、出て来たところを撮影できたため、4時間のあいだ甲と乙が一緒の部屋に居たことが証明できます。

 

※注意点としましては、マンションに出入りする人物をすべて撮影しておくと、甲の後に乙がマンションに入っていったのか、いっていないのか、途中出てこなかったかなど詳細な証拠になります。

 

3.デートシーンの撮影、不貞証拠が一番有効ですが、デートの証拠も+αであった方が証拠力がアップします。

 

4.翌朝、甲がマンションから出てくるところを撮影、ここが一番重要です。

 

乙とマンションに入ったのを撮影しただけで調査を終了してしまいますと、不貞の証拠としては弱いです。

 

マンションに入ったのを撮影できたのになんで弱いの?と思われるかもしれませんが、なぜ弱いかと申しますと。

 

相手が言い訳をすることが可能だからです、【マンションに入って乙を部屋におくった後、すぐマンションを出てビジネスホテルに泊まった】などです、相手に言い逃れをさせないために、一時間毎の現場状況写真を撮影して翌朝出てくる対象を撮影できれば不貞証拠の完成です。

 

【ひとこと】

 

調査対象が外泊する現場はどうしても調査時間が長くなってしまいますが、そこは調査時間の節約を考えず最後まで調査することをおすすめいたします。

 

事例2:浮気相手の住所特定

他社の浮気調査で旦那(以降甲と称する)の不貞証拠が取れたが、浮気相手の住所、勤務先、などの情報がわからなく慰謝料の請求ができないとお電話でご相談を受付、翌日、来所相談をいたしました。

 

相談日当日、調査プランや今後の対策をお話しさせていただき、相談者様がご納得したうえで契約を頂きました。

 

契約内容

【調査日数3日間×契約時間30時間(1日10時間)×調査員2人】=お支払い総額30万円

 

現場詳細

 

甲は乙と不貞関係を継続していたため、甲の行動が怪しい休日に自宅から尾行を行った。

 

甲は車で他県まで行き、とある喫茶店の店内にいた乙と合流したので撮影をする。

 

一時間程店内で談笑をしたあと、店を出て甲の車に二人で乗車する。

 

その後、近くにあったラブホテルの駐車場に車を駐めて【フロントで受付】➡【部屋に入る瞬間】の撮影に成功する。

 

3時間後、ラブホテル駐車場に駐めていた車に乗車する二人を撮影して尾行開始。

 

少し走ったところの住宅街近くで乙を降ろしたので徒歩で乙の尾行に切り変え。

 

すぐ近くのアパートに入って行くのを確認して乙の住所判明。

 

【この現場のポイント!】

 

1.過去に取った不貞証拠と、今回取った不貞証拠で不貞関係の継続が証明できますので、単発の不貞証拠より慰謝料のアップが見込める可能性があります。

 

2.ラブホテルでの撮影で必ず押さえておくべき写真は【ラブホテル駐車場に駐まっている甲車とナンバー】【フロント受付】【部屋に入る瞬間】【ラブホテルから出てくる瞬間、または車に乗車する瞬間】

 

3.乙の住所特定、ここが一番重要です。

 

大前提で相手の住所がわからなければ、慰謝料請求ができません。

 

浮気相手の勤務先は知っていても、自宅がわからないといったケースがよくございますが。

 

勤務先に出向いて、浮気相手から直接聞く、職場の人に聞く、といった行動をした場合、下手をすれば名誉棄損で逆に浮気相手から訴えられる危険性があります。

 

【ひとこと】

 

ご自身でリスクを取るより、弁護士、調査会社に依頼することをおすすめいたします。

 

 妻(以降甲と称する)の行動が怪しくて財布をみたところ、ビジネスホテルの領収書が見つかった、月に2~3回ホテルに行っているみたいだが、過去の領収書から日にちを見て気づいたのが、その日は毎回友人と会うと言って出かけていた日だった、怪しいから次に友人と出かけるときに調査をしたい、ということでご契約を頂きました。

 

契約内容

【調査日数2日間×契約時間18時間(1日9時間)×調査員2人】=お支払い総額18万円

 

現場詳細

 

友人と会うと言った日に、本当に友人と会っているのか調べて欲しいということで調査を開始いたしました。

 

調査開始は自宅から、夕方自宅から出て来た甲を尾行。

 

電車で繁華街までいき、友人らしき女性二人と合流する。

 

【三人で外食】➡【ショッピング】➡【喫茶店】➡【解散】

 

友人らしき女性と解散した後に、駅の近くでスーツ姿の男性(以降乙と称する)と合流する。

 

駅近くのビジネスホテルに二人で入り、フロントでチェックインしているところを撮影。

 

一緒にエレベーターに乗り部屋の号室を押さえようとしたところ、そこのエレベーターはカードキーでしか階数が押せないシステムだった。

 

カードキーを持たずに甲乙と同じ階数にいくと警戒される恐れがあったため、甲が押した階数の部屋を調査員がチェックインし、後から甲乙を追った。

 

部屋に入る瞬間は撮影できなかったが、数時間後、部屋から現れてエレベーターに乗る甲乙の撮影に成功する。

 

その後、乙の尾行に切り変え、乙住所特定。

 

【この現場のポイント!】

 

1.過去に不貞の証拠を撮られた人や、不貞証拠を撮られないように警戒している人は、セキュリティが強いビジネスホテルや高級ホテルで不貞行為に及ぶ人がいます。

 

そんな時でも、不貞の証拠として押さえておくべき写真が、【ホテル敷地内に入る瞬間】【エントランスで受付している瞬間】【部屋の号室が撮れない場合は、エレベーターに乗っているところ】【長時間ホテルエントランスで張り込みが不可能な場合は、ホテル出入口から甲と乙が出てくる瞬間】です。

 

【ひとこと】

 

セキュリティが高いホテルでは調査員の実力が顕著に現れます、依頼した先が、何度も現場の失敗を繰り返し、証拠として有力な瞬間を撮影できない場合は他事務所に依頼することをおすすめいたします。

 

 

ご依頼までの流れ

1.無料相談

無料相談

お電話もしくは面談で、24時間365日対応しております。
2.ご面談

ご面談

調査をご希望されるお客様は原則、相談員と直接お会いして頂きます。
お電話のみでのご依頼は承っておりません。
3.契約成立

契約成立

調査プランにご納得頂きましたら調査に取り掛からせて頂きます。
4.ご報告

ご報告

調査終了後、一週間以内に報告書をお渡しさせて頂きます。
報告書の内容としましては写真+状況説明記事の報告書になります。

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